イベント用オリジナルTシャツを作成

昨年か今年作ったのだろう。同じイベントを盛り上げていくスタッフという感じがして、よさそうな感じだった。やはりユニフォームというのは、普段は嫌だけど、ときにはいいものだ。言葉にならない一体感を演出できる。

ただ、高校生くらいまではオリジナルTシャツを着ると決まる。でも、教室を開いている知人、同じ年代であろう生徒の親の世代はイマイチ。普段から運動などして鍛えていればいいのだが、みんな運動不足なんだろう。本来は引っ込んでいるべきところが出っ張っている。あと、二の腕が気になる人もいる。

コンサートが終わった後で、知人にそんな感想を冗談で話した。すると、本人はオリジナルTシャツを作るのは嫌だったという。理由は私が見て思ったことらしい。でも、打ち合わせの段階で盛り上がってしまい、引っ込みが付かなくなったのだという。来年も使うようで、微妙な顔をしていたのが笑えた。

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